カート
ユーザー
絞り込む
カテゴリー
グループ
コンテンツ
自分の子どもを見守るように育てた柚子を業務用として販売しています。
農薬に頼らず、「ゆず」と対話し育てる、自然な農法を目指しています。
柚子のバイオリズムと銀鏡の地のバイオリズムは一致しているため、地の利を生かしたおいしい柚子づくりをすることができます。

山の神の息づかいとは、山々にたちこめる湿った霧や、葉の上で光る露、冷え込んだ朝の川もやのこと、いわば山の神からの恵みです。柚子は朝晩の温度差がある山間部が栽培に適しているといわれます。

耐寒性の強い植物ですが、最低気温は−7℃以上、降水量が多く、かつ気流がスムーズに流れる急斜面が 最適条件とされています。宮崎県の西部、九州山地の中にある山深い、ここ銀鏡の地は、まさにその柚子 づくりの最適条件の中に位置しています。

山の地形として、山々はそこまで大きくはないが、切り立った崖が多いいくつもの谷が入り組んでいて 水の流れがあり、川もや・霧が発生しやすい上空を常に気流が流れているため、停滞せずに湿度が安定している夏に雨が多く、年間の降水量は冬の最低気温は−3℃程度です。

その自然豊かなゆずを業務用としていかがでしょうか?

業務用,カフェ,かぐらの里

業務用,カフェ,かぐらの里

業務用,カフェ,かぐらの里,銀鏡